Nothingが手頃な価格帯で3眼カメラ搭載の新スマートフォン「Nothing Phone (4a)」とアルミボディで140倍ズーム搭載の「Nothing Phone (4a) Pro」を発売へ。Nothing Japanは4月15日、スマートフォン新製品「Nothing Phone (4a)」と、アルミユニボディを採用してカメラを強化した上位モデル「Nothing Phone (4a) Pro」を発表。現在予約を受付中で、Nothing Phone (4a)は5月8日、Nothing Phone (4a) Proは4月22日に販売を開始します。 Nothing Phone (4a)は、ガラス製の背面から中のパーツが見える透明デザインに、ライン状に配置したLEDが点灯して通知する「Glyphインタフェース」を搭載するスマートフォンの新モデル。前モデル「Nothing Phone (3a)」と同様、背面上部中央に配置したカメラモジュールに3眼カメラを搭載しています。Glyphインタフェースに「Glyphバー」を新たに採用。階調表現が可能な6個のグリッドが点灯して通知します。