女性の約8割がSNSを無意識に見続けるゾンビスクロール状態に!が肌やカラダへ与える影響は?。資生堂は、コラーゲン市場売上 No.1※1サプリメントブランド「ザ・コラーゲン」が発売から30周年を迎えることを記念し、現代人が抱える疲れと美容に関する調査を実施。無意識にSNSやショート動画を見続けてしまう新たな現象「ゾンビスクロール」に注目し、これを「おつかれサイン」として捉え、全国7地域の10〜60代・2,100名を対象に調査を行ったところ、日常的にゾンビスクロールをしている女性は約8割にのぼり、多い人だと1日のゾンビスクロール時間が5時間以上という人も一定数存在していることが明らかになりました。 また、「ゾンビスクロール」の背景として、多くの現代女性が自覚しにくい「見えない疲れ」を抱えている実態も浮かび上がりました。その影響は肌荒れや血色の悪さ、だるさなどカラダの変化として現れやすく、課題意識を持ちながらも、セルフケアで対策が十分にできていないことがわかりました。