生贄メイドVS悪魔崇拝集団「ゼイ・ウィル・キル・ユー」新ビジュアル解禁 脚本は「「ローズマリーの赤ちゃん」に敬意を込めて」[ホラー通信]。「生贄」として捧げられるはずだったメイドが、悪魔崇拝者たちの高級マンションから脱出を目指すホラーアクション「ゼイ・ウィル・キル・ユー」が5月8日(金)より公開。新ビジュアルと監督&脚本家のコメントが到着した。 新ビジュアルには、ザジー・ビーツ演じる生贄メイドが斧を担ぐクールな姿をフィーチャー。その周囲には、高級マンション「バージル」のすべてを取り仕切る女執事長リリー(パトリシア・アークエット)、マチェーテを手にしたイギリス人のケビン(トム・フェルトン)、木片を振りかざすセレブリティ、シャロン(ヘザー・グラハム)ら、生け贄を求めて襲いかかる悪魔崇拝者たちの姿が並んでいる。